韓国書籍 世の中と人をつなぐための是枝裕和監督の誓いと努力 「小さな話を続けます」 エッセイ (ハードカバー)韓国書籍 世の中と人をつなぐための是枝裕和監督の誓いと努力 「小さな話を続けます」 エッセイ (ハードカ韓流ショップ9791166890253
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韓国書籍 世の中と人をつなぐための是枝裕和監督の誓いと努力 「小さな話を続けます」 エッセイ (ハードカバー)

商品名 : 韓国書籍 世の中と人をつなぐための是枝裕和監督の誓いと努力 「小さな話を続けます」 エッセイ (ハードカバー)

商品コード : ESSA0515

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韓国書籍 世の中と人をつなぐための是枝裕和監督の誓いと努力 「小さな話を続けます」 エッセイ (ハードカバー)

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発刊日:2021.07.23以後
規 格:128*188 / 264P
著 者:是枝裕和
出版社:バダ出版社

★この本は韓国語で書かれています。

■ Book Info

世の中と人をつなぐための
是枝裕和監督の誓いと努力
「小さな話を続けます。」

是枝裕和は2000年代初頭から、自分のホームページ(kore-eda.com)にさまざまな話を書いてきた。 そこで右傾化している日本政治に一針を加え、公正と正義を失ったマスコミに苦言を惜しまず、名分を失ってさまよう政府に向かって批判を躊躇しなかった。 また、自分の映画を大切にしてくれるファンに製作過程を聞かせたり、自分が恩恵を受けた映画の先輩たちが世を去れば追悼の文を残したりもした。

このようにこの本は是枝裕和が世の中に対して、映画に対して、人に対して記録してきた文を土台に構成された。 特に社会性の濃い映画を作るクリエイターとしての面貌を再び実感できる文が大挙収録されている。

■ 目次

著者の言葉

見えないものについて
祝儀じゃなくて他の
文化は外交の種ではない
監督は責任を取ることができるか
感動より事由を
犯罪と責任
モノローグとダイアローグ

自己内面の定義
言行不一致
復讐に対する考え
打者を想像する能力がはるかに重要だ
軟らかい
耳を澄ます方法
公平とは何か

誰が
カニ

手斧
樹木希林
安田昌弘
茂木正夫
原田芳
夏八木勲
エドワード・ヤン監督

分福について
脚本
結果的にもっといい作品になる
映画が変わるんじゃなくて、僕が変わります。

僕を作った映画66本
「ファビアンヌに関する真実」を撮るために再び見た映画

是枝裕和 X チョン・ソンイル
「映画をしているので本当に幸いだと思います」

訳者の言葉

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