韓国書籍 厳然として堂々と存在する青年労働者の備忘録 「鉄屑日誌」 エッセイ韓国書籍 厳然として堂々と存在する青年労働者の備忘録 「鉄屑日誌」 エッセイ韓流ショップ9788954688109
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韓国書籍 厳然として堂々と存在する青年労働者の備忘録 「鉄屑日誌」 エッセイ

商品名 : 韓国書籍 厳然として堂々と存在する青年労働者の備忘録 「鉄屑日誌」 エッセイ

商品コード : ESSA0561

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韓国書籍 厳然として堂々と存在する青年労働者の備忘録 「鉄屑日誌」 エッセイ

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発刊日:2022.08.23以後
規 格:132*200 / 288P
著 者:チョン・ヒョヌ
出版社:文学の町

★この本は韓国語で書かれています。

■ Book Info

ここ、あります。ーー -鉄も文も人生も!

言葉を失って言いたいことがあまりにも多い
地方X青年X溶接労働者チョン・ヒョヌの熱い出師表

火花散る勘で書き下ろした「ひどい」日々の記録
厳然として堂々と存在する青年労働者の備忘録

地方、青年、そして溶接労働者。 今まで私たちが知っているふりをしてきたり、知らないふりをしてきた世界から到底目が離せない強烈な作家が到着した。 正常社会の外、いっそ無法地帯に近い人間疎外の場、21世紀大韓民国で起きたこととは信じられない労働の現場で誕生した作家チョン・ヒョヌ。 彼は私たちの社会の死角で、遠慮する産業と都市の隙間で溶接工として働き、『週刊傾向』に「鉄飯日誌」と「鉄飯隣人」を連載し注目され始めた。 彼の最初の本『鉄飯日誌』は連載分に転写を加え、これを全面改稿して一冊にまとめたものだ。

■ 目次

プロローグ | 灰色の未来

一部
いきなり大人_013
はじめての職場と初恋_032
労災にあう_050
産業技能要員_067
試練と向き合う時間_084

二部
ポーターおじさん_107
溶接を学ぶ_123
工場の煙突にも愛の花は咲くのか_150
大統領も変わり、職場も変わり_170
修道士のように過ごした他郷の生活_186
日記を書き直したきっかけ_203

三部
変化の風が吹いた _219
地方青年たちの話_233
また会った人たち_247
青色から白色に_261
金物と墨_274

エピローグ | 故郷を離れて_285

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