韓国書籍 ‘キムパプ’にまつわる様々な話を調べるトリビア集め 「キムパプ」 エッセイ韓国書籍 ‘キムパプ’にまつわる様々な話を調べるトリビア集め 「キムパプ」 エッセイ韓流ショップ9791192085289
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韓国書籍 ‘キムパプ’にまつわる様々な話を調べるトリビア集め 「キムパプ」 エッセイ

商品名 : 韓国書籍 ‘キムパプ’にまつわる様々な話を調べるトリビア集め 「キムパプ」 エッセイ

商品コード : ESSA0498

価格 : 2,460円(税込)

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韓国書籍 ‘キムパプ’にまつわる様々な話を調べるトリビア集め 「キムパプ」 エッセイ

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発刊日:2022.05.13以後
規 格:128*188 / 176P
著 者:ナム・ウォンサン
出版社:ソヘムンジップ

★この本は韓国語で書かれています。

■ Book Info

遠足の日にレジャーシートの上に広がる食べ物、
トッポッキとラーメンのパートナー、
コンビニで適当に済ます一食、
キムパプ天国から広蔵市場まで

形と同じくらい、具材と同じくらい
色とりどりのキムパプの世界


あらゆる食材が、それもそれぞれ調理した形で入り、手間のかかる作りにもかかわらず、驚くほど安くて日常的な食べ物がまさにキムパプだ。 安くなり、日常的な食べ物として定着し、キムパプはなんとなく冷や飯扱いになる。 遠足の日には弁当箱に必ず盛られていた海苔巻きは、もう腐るかと迷う食べ物になり、家で直接包んで食べる海苔巻きというのは、ほぼ民俗博物館でしか見られない光景になった。

この本は「キムパプ」という食べ物にまつわるさまざまな話を通じて社会・政治・経済・文化をあまねく調べる、キムパプに関する一種のトリビア集だ。 キムパプはどうして遠足料理の代名詞になったのか、キムパプにソーセージやチーズが入ったのはいつからなのか、キムパプの元祖は韓国なのか日本なのか、キムパプ天国はどうして看板もメニューもバラバラのフランチャイズになったのか、同じ話を盛り込んだ。

■ 目次

プロローグ

キムパプ天国
忠武キムパプ
切れ端1 : キムパプのわき腹が裂けたね。
のみ巻
キョリキムパプ
切れ端2 : キムパプロボット
麻薬キムパプ
おにぎり
切れ端3 : 遠足
トッポッキ
ソーセージキムパプ
チーズキムパプ
切れ端4 : 金飯
えび天キムパプ
ラーメン
ヌードキムパプ

エピローグ

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